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アウトバス洗い流さないトリートメント おすすめ ランキング

アウトバス(洗い流さない)トリートメントランキング|ダメージにはノンシリコン・ミルクがおすすめ

アウトバス(洗い流さない)トリートメントランキング|ダメージにはノンシリコン・ミルクがおすすめ

アウトバストリートメントランキング

 

 

30〜40代以降のエイジングケア世代の人におすすめのアウトバストリートメントをピックアップしてみました。

 

髪がパサつく、コシがない、ツヤ不足・・・そんなお悩みにぴったりの洗い流さないトリートメントはどれ?

 

ランキングで紹介しています♪


 

細くてパサついている。そんなお悩みにおすすめのアウトバストリートメントってどんなの?

 

エイジング世代の髪の悩みをケアするアウトバストリートメントは、補修成分と保湿成分が豊富なものがおすすめ。

 

重くなったり、髪の内部への成分の浸透をジャマしてしまうシリコンたっぷりのタイプよりは、ノンシリコンがおすすめです。

 

そんなアウトバストリートメントを厳選してランク付けしました。


ノンシリコン・ミルクタイプの洗い流さないトリートメントランキング

リシリッチ

容量

値段

60ml

1,350円(税抜)

*送料無料

 

利尻昆布の白髪染めでおなじみの「サスティ」から出たのがこの「リシリッチ」ミルクタイプの「洗い流さないトリートメント」です。

 

リシリッチは絶妙な配合バランスで天然由来のオイルを各種配合。ノンシリコンでも手触りの良さを実現しています。

 

ドライヤーの熱でダメージ補修!

 

熱を加える事で結合するダメージ補修成分「γ‐ドコサラクトン」配合。本来ダメージが気になるドライヤータイムが髪のエステタイムになっちゃいます♪

 

初回お試しキャンペーンで安い

 

リシリッチは今、初回お試しキャンペーンで1,350円(税抜)です。送料無料・サンプル付き・全額返金保証も付いているのでお得(^^)

 

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リシリッチの口コミとお試しレポ、成分解析はこちら

 

うるおってリペアミルク

内容

値段

美髪スペシャルセット
・リペアミルク:100ml
・うるおってシャンプー(無香料/アロマ):30ml
・リペアミルクパウチ:2回分

3,564円(税込)

*送料無料

 

ハンズなどで人気のシャンプー、うるおってシリーズの洗い流さないトリートメント「リペアミルク」です。

 

こちらは、シャンプーのトライアル、リペアミルクのパウチもついてくるお得なセットです。

 

「熱」で補修成分入り

こちらもリシリッチ同様、熱を加えると髪を補修してくれる「メドウフォーム-δ-ラクトン(メドウフォームという植物由来の成分)」配合。

 

また、アブラナ種子油とシナアブラギリ種子油由来の植物成分のコポリマー採用で優しくコーティングしてくれます。

 

うるおっての「はじめて体験セット」お試しレポと成分解析、口コミ評判チェック

 

ラフィー「洗い流さないトリートメント」しっとりクリームタイプ

容量

値段

150ml

2,800円(税込)

サロンオーナーが開発したヘアケアシリーズのアウトバストリートメントです。

 

ココナッツオイル由来の脂肪酸「ラウロイルグルタミン酸」が、キューティクルを補修してしっとりした手触りに。

 

吸着型のヒアルロン酸配合!まるで美容液感覚の潤い成分が髪の内部までしっかり保湿。

 

ラフィーシャンプーとアウトバストリートメントのレビューと口コミ、成分解析

 

エイジング世代のアウトバストリートメントの選び方

アウトバストリートメントの選び方

 

女性の髪のお悩みも、年齢とともに「髪の乾燥」「パサつき」などが増えてきます。

 

アラフォー世代の人は加齢による細毛などの髪の老化にも注意。髪が細くなってくると、パーマやカラーはもちろん、ドライヤーなどの刺激にも弱くなり傷みやすくなります。

 

ダメージを受けて隙間ができたキューティクルの裂け目から、中の潤い成分が逃げてしまいがち。

 

タオルドライ後に使うアウトバストリートメントはマスト

切らずにダメージヘアケアをする場合、お家で使うヘアケア用品を変えるのが一番効果あり。

 

シャンプー後のトリートメントはもちろん、その後乾かす前につける「アウトバストリートメント」が大事です。

 

アウトバストリートメントはシャンプー後に使う「(インバス)トリートメント」と違って洗い流しません。だから有効成分を浸透させたまま髪の表面も保護するので効果抜群。

 

ダメージが気になるなら必ず毎日つけましょう。

 

アウトバストリートメントの種類

 

アウトバストリートメントと言っても、タイプが色々ありますよね?現在販売されているものだけでも次の4つの種類があります。

 

「ミストタイプ」「クリームタイプ」「ミルクタイプ」「オイルタイプ」です。これらの違いとおすすめの髪タイプを表にしてみたのでご覧ください☆

 

タイプ

特徴

おすすめの髪質

ミスト

水分量がとても多いので、浸透しやすいが蒸発もしやすい。寝癖なおし等に使うのは○だが補修効果は低い。 ハリコシのあるストレートヘア

オイル

髪の表面をコーティングしサラサラとした手触りにするならこれ。つや出し効果も○ ツヤのないダメージヘア

ミルク

水分と油分両方のバランスが良いタイプ。内部補修と表面保護の両方が狙える。しっとり感を重視したいならこれ。 乾燥してパサついた髪、細毛、猫ッ毛。

クリーム

油分多めだが内部補修もできるタイプ。こってりめのテクスチャーなのでボリュームダウン効果がある。 乾燥してパサついた髪、髪が多い人、硬めの人。

 

表からわかることは、髪のダメージ補修と手触り改善、両方を狙うなら「ミルクタイプ」か「クリームタイプ」がおすすめだということ。

 

ほぼ水分のみのミストタイプは、寝ぐせ直しや香りづけ以外の効果はあまりありません。

 

オイルタイプは油脂のみかシリコンたっぷりのタイプかなので、表面の保護以上の効果はあまり期待できません。

 

ミルクタイプ、クリームタイプはともに内部補修と手触り改善の効果がありますが、髪が少なくて細い人は「ミルク」、多くて広がりがちな人は「クリーム」がベターです。

 

細くてコシのないエイジングケア世代の人には、ミルクタイプのアウトバストリートメントが一番のおすすめです。

 



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