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市販 アミノ酸シャンプー ドラッグストア おすすめ ランキング

市販アミノ酸シャンプーランキングとメリット・デメリット|ドラッグストアでのおすすめは?

市販アミノ酸シャンプーランキングとメリット・デメリット|ドラッグストアでのおすすめは?

市販アミノ酸シャンプーを徹底解説

 

このページでは、市販の「良い」アミノ酸シャンプーのカンタンな見分け方と、おすすめのシャンプーランキング、メリットデメリットなど、詳しく紹介していきます☆

 

↓↓このページの目次↓↓

 

そもそもアミノ酸シャンプーってなあに?

アミノ酸洗浄成分って?

シャンプーに使用される洗浄成分のうち、もっとも刺激が優しく保湿力も高い界面活性剤。原料の価格が高め。

シャンプーは「頭皮を洗う」もの。洗うためには界面活性剤というものが必要です。

 

界面活性剤が入っていないと洗えませんからね・・・(笑)
で、この界面活性剤(洗浄成分)がどんな種類か?これはとっても大事

 

(参考記事:シャンプーの洗浄成分ってどんな種類がある?

 

アミノ酸シャンプーって言うのは、シャンプーの洗浄成分が「アミノ酸系」のもののこと。

 

アミノ酸洗浄成分は、マイルドな洗い心地で肌にも優しいのが特長。保湿効果も期待できる優れた洗浄成分です。

 

コストやバランスの問題から、同じくらいお肌に優しい「ベタイン系」と組み合わせてシャンプーに配合されていることが多いです。

 

「カシコイ」市販のアミノ酸シャンプーの選びかた

  • 市販のアミノ酸シャンプー=安い!
  • 通販や美容院のアミノ酸シャンプー=高い!

 

って印象がありますよね?

 

なんとなーく、「通販のほうが質が良いから?」って言うのはわかるけど、詳しくは知らないし別に詳しく知らなくてもいいし・・・って思ったり(笑)

 

もしそんなのはいいから早くランキング!って思った人は先にどうぞ⇒市販で買える!おすすめのアミノ酸シャンプーランキング

 

でも、市販のアミノ酸シャンプーは、どれも同じようなお値段。
だったらできるだけ成分が良いものを買ったほうがトク!

 

そこで、質の良い市販アミノ酸シャンプーを選ぶコツをお伝えしますね。

 

市販アミノ酸シャンプーは3つに分けられる!どれを選ぶのが正解?

 

「アミノ酸シャンプー」といって売られているシャンプーには、確かにアミノ酸系洗浄成分が入っているのですが、実はそれぞれ配合量が全然違います

 

といっても、ml単位での配合量なんてわたしたち消費者にはわからないですよね・・・

 

でも、だいたいの量を予想する方法はあります

 

成分表示の順番をみれば一目瞭然!シャンプーは多い順番に成分名を書かなくてはいけないっていう決まりがあるんです。

 

で、どんな洗浄剤(シャンプー、ボディソープ、ハンドソープなどなど)もそうですが、ほぼほぼ一番多く入っているのは「水」

 

その次からは、一番大事な「洗浄成分(界面活性剤)」の名前が書いてあります

 

どれが一番良い?市販アミノ酸シャンプーでよく見かける成分表記

 

A 水、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、コカミドプロピルベタイン・・・

 

B 水、ココイルグルタミン酸TEA、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、コカミドプロピルベタイン・・・

 

C 水、ココイルメチルタウリンNa、パーム核脂肪酸アミドプロピルベタイン、コカミドメチルMEA・・・

 

 

はい。どれが一番「良い組み合わせの洗浄成分」でしょう?

 

「成分名なんて見てわかんないよ!」って人もいれば、「けっこう詳しいから知ってるんだよねー」って人もいると思います。

 

答えは・・・・

 

 

Cです!

 

Aはスルホン酸系(洗浄力が強めで安価な成分)が一番多い洗浄成分、2番目はベタイン系(優しいけど原料は安価)。アミノ酸系は?というと、けっこう後ろのほうに書いてありました(ここでは省略)

 

Bは最初がアミノ酸系ですが、2番目はスルホン酸系。

 

Cは、最初がアミノ酸系で2番目はベタイン系。

 

  • アミノ酸系・・・高価で刺激も低く高機能な洗浄成分
  • ベタイン系・・・安価だが低刺激で赤ちゃんにも使える洗浄成分
  • スルホン酸系・・・硫酸系ほどではないが脱脂力が強く安価な洗浄成分

 

なので、低刺激性と機能、原料が高価なアミノ酸系とベタイン系の組み合わせのCが一番「良」ってことになります!

 

ちなみに、3つともとある市販シャンプーの成分ですが、どれも1000円前後です。お値段はそんなに変わらないのに、成分の質はけっこう違うんですよ(;'∀')

 

市販品の中で「良い」アミノ酸シャンプーを見つける方法!

 

市販のアミノ酸シャンプーでよく出てくる「オレフィン(C14-16)スルホン酸Na」これが水のすぐ次にあるものは避けましょう!

 

また、めったにないのですが、「ラウレス硫酸〜」「ラウリル硫酸〜」の硫酸系とアミノ酸系の組み合わせは、スルホン酸系よりも×です。

 

おすすめなのは、水のすぐ次がアミノ酸系、その次がベタイン系、妥協してスルホン酸系ってとこです。

 

  • アミノ酸系の名前・・・グルタミン・タウリンなどアミノ酸の名前がつく
  • ベタイン系の名前・・・〜ベタインってつくものが多い

 

一番おすすめ→1.アミノ酸系、2.ベタイン系の順番
いちおう可→1.アミノ酸系、2.スルホン酸系

 

成分の名前って難しくていちいち覚えていられないですが、これだけならどーにか(?)見分けられそうじゃないですか?

 

全部アミノ酸系の洗浄成分がいいんじゃないの?

 

って疑問。

 

確かにそうなんですが、市販品は比較的お値段が安めです。

 

なので、成分の質もそこそこでコスパ重視。洗浄成分が全部アミノ酸系ってちょっと見かけません。

 

それについては最後のほうに詳しく書いていますので興味がある方は読んでみてくださいね。

 

 


市販で買える!おすすめのアミノ酸シャンプーランキング‐1位〜10位

市販アミノ酸シャンプーの中でのおすすめランキングです。ランキングの基準は次の4点。

 

  • メインの洗浄成分がアミノ酸系
  • 解析して比較的安全性の高いもの(ラウレス硫酸系不使用です)
  • 使ってみて使用感の良かったもの
  • 口コミ評判が良いもの

 

1位〜9位までを厳選しました!

 

uruotte(うるおって)

価格(税込)

内容

送料

2,646円

・シャンプー×2(無香料・アロマ)
・育毛剤×2(「爽」・「優」)
・ヘアミルク×2P

無料

 

総合評価B

 

東急ハンズではおなじみのお肌に超優しいアミノ酸シャンプー「うるおって」です。

 

オーガニックホホバオイルがたっぷり入っているので、頭皮や髪の乾燥に悩んでいる人にぴったり。今回のお得な「はじめてお試しセット」は、頭皮のエイジングケアもできる育毛料、ダメージケアのリペアミルクもセットになっています。

 

シャンプーと育毛料は地肌や髪の状態に合わせた2種類が入っているので、どっちが合うのか比べられます。

 

市販だけどハンズやハンズビーでしか買えないのが難点。通販が便利です☆

 

うるおっての口コミと成分解析

 

凛恋(りんれん)

値段

容量

送料

3,996円(税込)

シャンプー&コンディショナー(各550ml)

無料

総合評価B

 

天然の植物由来成分をふんだんに使った自然派シャンプー。シリコン・パラベン・石油系界面活性剤・動物性原料など7つの合成成分不使用がコンセプト。

 

香りも天然の優しい香りです。自然な香りと優しい使用感で敏感肌・自然派コスメが好きな人からの評価が高いみたい☆

 

特に頭皮ケア・エイジングケアに注力している商品なので、市販品で頭皮に良いシャンプーを探している女性におすすめ

 

  • ローズ&ツバキ(乾燥・ダメージヘア用)・・・パサつき・枝毛切れ毛が気になる人はこっち
  • ユズ&ジンジャー(ハリコシ・ボリュームアップ用)・・・薄毛や細毛が気になる人はこっち

 

の2種類があります。

 

管理人の凛恋(リンレン)の口コミと成分解析

 

ミノン

値段

容量

送料

1,246円(税込)

*アマゾンの価格

シャンプー、トリートメント
450ml(他サイズもあり)

無料

総合評価B

 

敏感肌・乾燥肌の人のためのシリーズでお馴染みのミノンです。1,973年発売開始なので30年以上の実績があります。

 

弱酸性・低刺激・アレルゲンカットがコンセプト。看板の名に偽りなく、敏感肌のユーザーの方からの評価が高いです。「優しさ」には定評がありますが、プラスアルファの美容成分などは期待できないかも。

 

ミノンの口コミと成分解析

 

ディアボーテ ひまわりシャンプー(リッチ&リペア)

総合評価C+

 

クラシエのひまわりのシャンプー、オレンジのボトルのほうです。

 

snsや口コミサイトでの評判も高く、成分も市販のアミノ酸シャンプーの中では比較的安全性の高いものが配合されています。

 

香りに関しては好みがわかれる部分もありますが、お値段の安さから言ってもコスパが良いのがとっても魅力!

 

ディアボーテ ひまわりシャンプーの口コミと成分解析

いち髪

総合評価C+

 

ドラッグストアでもスーパーでもどこでも置いてあるポピュラーで買いやすい市販のアミノ酸シャンプー「いち髪」です。

 

「なめらかスムースケア」「ふんわりボリュームケア」「濃密保湿Wケア」の3種類があります。

 

いち髪はダメージケア・保湿ケアが中心で頭皮ケアのほうはあまり期待できませんが、買いやすさ&コスパの良さでは断トツです。

 

いち髪の口コミと成分解析

 

アロマキフィ

総合評価C+

 

アロマキフィのコンセプトは「香り」天然精油のみで強く香るシャンプー&コンディショナーです。もちろん、その他のリペア成分にもこだわりが。天然由来の保湿・補修成分が豊富です。使用感は良いのですが、香りに関しては好みがわかれるようです。

アロマキフィの口コミと成分解析

 

ココンシュペール(エアリーブルーム)

総合評価C

 

ココンシュペールの中でも一番洗浄成分が優しく穏やかなのが「エアリーブルーム」です。

 

管理人がお試しして、仕上がりもサラサラになり満足度も高かった!

 

ココンシュペールの口コミと成分解析

 

エコロヴィスタ

総合評価C

 

エコでオーガニック、セレブも愛用のシンプルボトルがおしゃれなシャンプーです。

 

トリートメントのシリコンがちょっと多めですが、コスパと質のバランスの良いシャンプーです。

 

*オレフィン(C14-16)スルホン酸Na使用だがメインではない

 

エコロヴィスタのの口コミと成分解析

 

ジュレーム アミノ

総合評価C

 

ジュレームシリーズの中で、比較的洗浄成分と髪・頭皮ケア成分の質とバランスが良かったのが、この「アミノ」です。

 

仕上がりは多少さっぱりしすぎる感もあるのが難点。

 

*オレフィン(C14-16)スルホン酸Na使用だがメインではない

 

ジュレームの口コミと成分解析

 

モイストダイアンボタニカル

総合評価D+

 

モイストダイアンシリーズの中でも、硫酸系の洗浄成分を使用していないのがこの「ボタニカル」です。主要洗浄成分はアミノ酸系よりもやや洗浄力が強めの「スルコハク酸系」、アミノ酸系の洗浄成分は少しだけ配合してあります。

 

植物成分豊富で香りも少し強めだけど良い香りです。

 

モイスト・ダイアン/ボタニカルの口コミと成分解析

 

その他の市販アミノ酸シャンプーの口コミ

市販のアミノ酸系ではないシャンプー

 


市販のアミノ酸シャンプーのメリット・デメリット

 

マツキ〇などのドラッグストアだったり、スーパーのシャンプーコーナーだったり。
いまやアミノ酸シャンプーを買いに行くとそれっぽい商品がたくさん売っています。

 

「ノンシリコン」
「石油由来成分不使用」
「ラウレスフリー」

 

なーんて色々書いてありますが、どれが良くてどれがイマイチなのかわかりづらいですよね。
そこで、ドラッグストアのポップでよく見かける言葉の意味からまず解説します。

 

ノンシリコン

シリコンとは被膜・コーティング剤のこと。

 

シリコンは適切な量であれば、髪を保護してくれる安全で心配のいらない成分です(もっとベターな保護成分もいちおうあります)

シリコンは髪を保護したり洗髪時のすべりを良くしてくれる効果があります。一時期言われたように、毛穴が詰まったりキューティクルを剥がしてしまったりはしません。

 

ダメージヘアの人ほどシリコン入のシャンプーがオススメです。

 

ただし、シリコンが入りすぎているシャンプーの場合、髪の表面をコーティングしすぎてしまいます。使い続けるとパーマやカラーが入りにくくなるデメリットも。

 

シリコン以外にも毛髪保護成分はありますが、コストの問題もあり、安めの商品ほどシリコンを配合しているケースが多いです。

 

(参考記事:シャンプーに入っているシリコンはどんな影響があるの?

 

「ラウレスフリー」「サルフェートフリー」

どちらもほぼ意味は同じです。サルフェートとは「硫酸塩」のこと。つまり、ラウリル・ラウレス硫酸系の洗浄成分が不使用ですよってことです。

硫酸系の洗浄成分は刺激も強く、脱脂力も高いので、敏感肌、乾燥肌の人には注意が必要です。

 

ただ、市販品で「ラウレス・サルフェートフリー」と称して売っているシャンプーの中には、じつは硫酸系の次くらいに脱脂力の強い「オレフィン(C14-16)スルホン酸Na」がメインで使用されているケースもあります。

 

こういう耳障りの良いトリックにかからないよう、洗浄成分はきちんと確認したいですね。

 

石油由来成分不使用

硫酸系洗浄成分の事だけを指すのではなく、石油由来の成分全般の事を指します。

石油由来でも硫酸系ほど刺激が強くない「スルホコハク酸系」の洗浄成分もありますが、そちらも不使用ということです。

 

自然派のイメージを打ち出したい場合にキャッチフレーズにしたりします。

 

市販のアミノ酸シャンプーが「安い」理由って?

アミノ酸系だけではなく、コストの安い洗浄成分もミックスしてあるから

ほとんどの市販品は、アミノ酸系のみではなく他の(安価な)洗浄成分も多めに加えて作られています。

 

市販の「アミノ酸シャンプー」と言って売られているシャンプーは、実はメインの洗浄成分が「アミノ酸系」ではないケースがが多いです。

 

一番良く見かけるのが「オレフィンスルホン酸〜(オレフィン(C14-16)スルホン酸Naなど)」です。スルホン酸系は、硫酸系洗浄成分よりは刺激がマイルドになるものの、脱脂力は強めです。

 

また、メインは脱脂力の強い「硫酸系(ラウレス硫酸・ラウリル硫酸)」なのに、サブの洗浄成分にアミノ酸系を多めに配合することで「アミノ酸シャンプー」と言ってしまっている商品も。

 

肌と髪に優しいアミノ酸系と思って使っていたら、脱脂力の強い硫酸系だった。なーんてこともあります。

 

硫酸系・スルホン系の洗浄成分は、アミノ酸系よりも原料の値段が安いので製品自体のお値段も安くなります。

 

一方、ネット通販などで見かけるアミノ酸シャンプーは、メインの洗浄成分がアミノ酸系のものです。メイン以外にサブ的に配合されているものも、アミノ酸系と同じくらい肌に優しく安全な「ベタイン系」や「グルコシド系」です。

 

アミノ酸系洗浄成分のみで作られている製品もあり、もちろん質の良いものを選んでいる分商品のお値段も高いです。

 

アミノ酸系の洗浄成分の中でも比較的コストの安いものを使っているから

また、主な洗浄成分である、アミノ酸系洗浄成分自体の質にも差がある場合も。

 

アミノ酸系の洗浄成分は低刺激ですが洗浄力の弱さがデメリット。

 

だけど、中には低刺激性と汚れ落ちの良さのバランスの良いアミノ酸洗浄成分もあるんです。

 

成分自体のコストが高いので、商品のお値段も高くなってしまうため、一般的な商品にはあまり配合されません

 

通販のアミノ酸シャンプーは、洗浄成分以外の保湿成分やリペア成分もこだわりの高品質なものを配合している商品も多く、原材料もコストが掛かってしまいます。

 

なので、商品のお値段じたいが高くなってしまいまうんです。

 

通販と市販、それぞれのアミノ酸シャンプーのメリット・デメリット

 

ここまでは長々と説明してきましたが、ここでは簡単に(笑)
通販と市販のアミノ酸シャンプーのメリットデメリットを表にまとめてみました!

 

通販のアミノ酸シャンプー

市販のアミノ酸シャンプー

メリット

・髪の仕上がりが良く、頭皮にも優しい
・アミノ酸系、ベタイン系の優しい洗浄成分が主要洗浄成分

値段が安い

デメリット

値段が高い

・アミノ酸系+脱脂力の強い安価な洗浄成分、またはアミノ酸系の中でも洗浄力強めの成分が主要洗浄成分。
・髪の仕上がりも頭皮への影響も通販のアミノ酸シャンプーより劣る

 

市販アミノ酸シャンプーのメリットデメリット【まとめ】

通販のアミノ酸シャンプーと市販のアミノ酸シャンプー、比べるとそれぞれにメリットとデメリットがあります。

 

どちらのメリットに惹かれるか、デメリットに目をつぶれるか、人それぞれの事情によってまちまちです。

 

あなたのお悩み、ライフスタイル、お財布事情に合わせて選んでみてくださいね(*^^)v


【最後に】髪や頭皮に悩みがある方へ

年齢を重ねて髪や頭皮の悩みが増えてきた人、若くても疲れやストレスからくる髪のトラブルがある人も増えてきています。

 

髪と頭皮のトラブルは、おおもとである頭皮ケアが一番大事です。

 

特に、35以上のアラフォーの人にとっては、頭皮のエイジングケアは待ったなしの状況。正しいケアをすることで白髪や薄毛の予防にもなります。

 

ついついスキンケアのほうばかりに目がいきがちですが、髪にも積極的にコストをかけていきたいものです。エイジングケアってお顔だけじゃ足りないんですよね。

 

悲しいけどこれは事実。。

 

薄毛って、なってからケアするのと、早いうちから予防するのじゃぜんぜん手間とコストが違うんです・・・。(40過ぎた私が言うんだから本当です・笑)

 

髪と頭皮のエイジングケアにも目を向けて、10年20年後もきれいな髪が保てるように頑張りましょう☆

 

トップページでは総合ランキングを紹介しています

 

抜け毛や薄毛のお悩み、ハリコシのなさのお悩みなどにもおすすめのシャンプーも紹介しています。
ぜひのぞいてみてくださいね☆

 

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